子供の頃のように

自由と幸せ。好きなように散歩したり、本を読んだり、気ままな生活の日記です。twitter始めました。@edaywalk

貴ノ富士、結局引退。ぼくはあの弁護士なんなんだと思ってます。

機嫌よく、昨日一昨日の旅行のことを書き始めていたら、変なというか当たり前のというか、貴ノ富士が引退を受け入れたニュース見ました。

まあ当然です。

 

でも、ぼくが思っていたのは、あの弁護士はなんだ?ということ。

 

貴ノ富士の今後を考えたら、引退勧告をすんなり受け入れるのがベストです。

仮に事実は違うというのならば、弁護士つけて事実についての争いを起こすのは理解できます。

しかし、本人の言葉は、起こったことは事実であるけど、処分が厳しすぎるでしょというものです。子供のわがまま。

 

万が一にでも、相撲協会が、引退は厳しすぎるから謹慎の後、また相撲とっていいよと言ったとしても、あんな会見開いて、所属部屋にも行かず、親方の電話も受けないという状況の後で、応援してくれる人がたくさんいるでしょうか。

 

 

そんなこと事前にわかり切っているのに、あの仕事引き受けた弁護士ってなに?

金だけの事だったのでしょうか。

 

子供のわがままなんだから、よく本人に言って聞かして、ちゃんとしたことさせても良いでしょう。

「自分は、そんな仕事はしないのです」って言ってくれよ。

「先生」なんだから。

金さえもらえれば良いなんてことは無いでしょう。

 

トラブルの専門家なんだから、何が本人に一番良いのか分かるでしょ?

 

 

あんな後じゃ、あのデカイ子供は、どんな仕事をするの?

ヤクザの用心棒なんて書いているのいるけど、今時、ああいうのヤクザは相手しないでしょ。

日本のプロレスだって北尾で懲りているから、手を出すかどうか、まあプロレスが拾ってくれれば良いですが。

やっと十両って経歴は、あまりどうもね。

 

あの弁護士付きの会見しなかったら、泣きながら「親方すいません」と言って見せたら、今後はそれほど悪くは無かったのに。

弁護士、そんなことわかってたんじゃ無いのか。

 

 

あ、英語を一所懸命勉強して、WWEに行くって手もある。

まげを切らずにアメリカ行くの。

若いしデカイし、良いかもしれない。

ザ・ヨコヅナ・マウントフジなんてリングネーム。顔にペイントして。

 

日本の相撲の悪口をガンガン言って、本当は自分がヨコヅナなんだ、なんてマイクパフォーマンス。

で、飛ぶの。

コーナーポストから飛ぶの。

 

キャラクターはわがまま自己中男。

負けたら、言い訳と相手の悪口を言い、本当は自分が勝っているなんてグチャグチャ言うの。で、相手が戻ってきたら「お前とのことは、もう疲れ果てた」と決めゼリフ言って逃げるの。

 

ラグビーがダメなら、こっちの道もあり。