子供の頃のように

自由と幸せ。好きなように散歩したり、本を読んだり、気ままな生活の日記です。twitter始めました。@edaywalk

金慶珠教授の笑顔と芝原上水についての予告編

まくら

九州の水害ひどいですね。

あの油。

早い復旧を祈ります。

 

隣の国からもお見舞いの言葉でもあれば良いのに。なんとか関係改善につながるのに。

貿易手続きだって、書類の書き方教えてあげるから、ちゃんとできれば、またホワイト国にするのに。

 

でも、関係改善したら、文政権の支持率下がるし、日本のせいじゃなかったら自分の経済政策失敗の責任追及されるので、自分の政治生命の維持のために喧嘩しているのだから、しかたありませんね。

 

だから、あの国のことは、ネットのニュースでもテレビでも、もう扱わなければいいのにと思います。

 

それでも、金慶珠とかいう東海大の教授のおばちゃんはテレビの出演が増えたおかげで、ちょっと痩せて、すごい化粧だけども、嬉しくて、はしゃいだニッコニコの笑顔だから、一瞬可愛く見えてしまいました。

まあ、でも、もう十分です。

 

 

芝原上水のほんのさわり

さて今日は、前から気になっている福井市の芝原浄水の流れの一つが姿を消すポイントに行き、その暗渠部分の行き先を調べてみようと思い散歩に出ました。

この浄水は何回も暗渠となっており、ほとんどどこの下に入ってどこに行くのかは分かっているのですが、暗渠部分が長いところがあり、可能性が二つほど考えられるので、わからないのです。

 

芝原上水は、福井市街の東の方から入ってきて、西に向かって流れていきます。

で、市内の宝永1丁目の松ケ枝公園の北側で姿を消すというか、このポイントから西に向かって流れるので、姿を現わすと言った方が正しいですね。

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上の写真の、大きな木が植わっているのが松ケ枝公園です。

手前のおろしそばの看板が置いてあるコンクリ部分は、芝原上水の上に乗っかっている橋と言うか蓋のようなもので、右側の蕎麦屋の入り口を確保しています。

そしてその向こうに道路があり、さらにその奥に白い手摺りがあります。

手摺りの向こうは芝原上水が見えるのですが、すぐに暗渠になります。

 

白い手摺りのところに行き身をかがめて覗き込むと、どうやら斜め左の方、西北に穴が向かっているように思えるのです。

 

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この場所の南にも芝原上水の流れがあり、そっちにつながっているのかななんて事も考えたのですが、どうもそうでは無さそうな。


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こっちの流れの北側の壁を覗いても、穴がありません。

 

となると、さっきの公園の北側から、西北に向かって暗渠となり、JRの線路を潜り、街の西北から入って来る芝原上水の本流に繋がっているんだろうなあと推察して今日は終わり。

後は、散歩フィールドワークじゃなくて、なんかの資料を探さないと。

 

 

そのうちちゃんと

このテーマが滞っているのは、市内の地図をどう表示するかが困っているからなのです。

全体図と部分図。

全体図は自分で作って、部分図はグーグルマップを埋め込むかなと考えています。

で、全体図(と言っても本当の全体じゃ無いですが)を作成し終わったら、改めて投稿しようと。