子供の頃のように

自由と幸せ。好きなように散歩したり、本を読んだり、気ままな生活の日記です。twitter始めました。@edaywalk

ipad pro 11インチがやってきた

前も書いたけど、メインマシンとなっているipad mini4の画面の小ささがストレスになりつつあります。

年とって目が弱っているせいですね。

 

広い画面を求めて・・・迷いの世界

来月に満7年を経過することとなるipadを時々引っ張り出して、9.7インチの画面は良いなあと思っています。

さすがに、ios9で止まっているオールドipadは、元気と言えどもせいぜいビューワーでしか使えず、そろそろ買い替えようかと、無印ipadの購入を検討していたのです。

安いしね。

 

そんなこんなの去年の秋に、11インチのipad proが発表されました。

ぼくにとってはオーバースペックなipad proなのですが、画面の大きさがとても魅力です。

画面の大きさなら12.9インチの方が良いじゃ無いかなどという気もして、あれやこれやブログの記事など読み漁り、妄想に耽る日々でした。

 

あげくに、3月になれば9.7インチの無印ipadも新しいモデルが出るかもしれず、これは10インチの画面になるそうで、cpuがA12になれば、もう性能的にぼくには十分過ぎるし、ああどうしよう。

 

注文してしまった

という煩悩の2月、価格ドットコムを見るとipad pro11インチ 256ギガが、10万を切ってしまっている。

ということで、ああ、もう、だめ。

代引で注文してしまいました。

同時にamazonで画面保護のフィルムと、背中を覆うカバー(画面の蓋の無いやつ)を注文し、返す刀でapplestoreでアップルペン第2世代も注文。

アップルペン2の方は、ちょいとレーザー印字も頼んだので、届くのが来週になりますが、本体とフィルムとカバーは同時に到着しそうです。

 

届いた

代引支払い用の現金を封筒に入れて待っていると、来ました宅急便。

Amazonからのと、winkという電気屋さんからの。

 

Ipad proのアクティベーションして、そそくさと画面にガラスフィルム貼りました。

このフィルム貼りが一番緊張。

そして、ipad proの背中に透明のカバーつけて一段落。

 

背中を覆うだけのカバーを選んだのは、まず画面を覆うのが煩わしい、それに重くなるのは嫌だ。

本当は裸で使いたかったのだけど、裸だと冬は本体が冷え冷えに氷のようになり持つのが辛いのと、バッテリーに悪いので、背中ぐらい服を着させようということです。

 

しばらく休んで、アプリを入れていきます。

画面の整理しながら。

疲れました。

 

この過程で、1passwaordが月額料金制に変わっていることに気付きました。

まだアプリの整理も終わってないのに、1passwordに登録してあるパスワードを他に避難させる方法を考え始めます。

どうすればいいのか、現在困ってます。

 

ま、色々ありますが、この画面の広さは、ものすごく嬉しいです

アップルペンが届いたら、続き書きます。