読むぞと心に決めていた「虚史のリズム」でしたが、昨日ギブアップしました。
この本、大きくて分厚い。そして重い。すごく重い。
読書台を持ってますけど、この本分厚過ぎて読書台にはまらない。
手で持って読むと手首が辛い。
ぼくの左中指はバネ指なんです。右もちょっとそんな感じ。
ということで、大きく分厚くて重い本を長時間手で支える訳にはいきません。バネ指って腱鞘炎の1つのバージョンらしい。
しかも、字が小さめ。
そして、ちょうど予約してた本の順番が回ってきたというメールが図書館が入ってきたので、今借りている本を諦めて、新しいのを借りてきましょう。
そんなふうにして借りてきた本は、覚えがありません。
そんな本予約したっけ?
全く覚えがないけど、ぼくが予約したのです。
どうも家内の方からの情報で予約したらしい。
前書きと序章を読みましたが、タイトルに反して妙に面白いような気がします。
もしかして家内が読むかも知れません。読まないのならぼくが読んでみようかな。
ところで、昨日から見たいなと願っていたジャッジのホームラン。
出ましたね。
一試合でも長くシリーズが続いてほしい。
そんなこと言ってたら、逆転しちゃって、ドジャースがワールドチャンプ。
今年はこれでおしまいです。嬉しいけど、明後日の試合はありません。
できれば大相撲九州場所初日の前日まで続いて欲しいくらいだったけど、そんな訳にはいかないよ。
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