今朝も、NHK俳句を見ました。
・・・あれ?
先週と同じ。
新型コロナのせいでテレビ番組も作るのが大変そうで、民放も過去の番組を編集し直したりして放送していますが、NHKは、まんまの再放送多いですよね。
ぼくは購入してませんが、NHK教育放送の番組ってテキストを販売しています。
ということは、俳句のテキスト買った人たちって、その放送無いんだけど、どうなんでしょうか。
まあ、テキストだけ読んでも、十分勉強になりますし、ぼくも過去の放送のテキストを買ってテキストだけ読んで勉強したものもあります。
でも、放送あると思って買ってたらつらいかな。
今はテキストも発売していないのかもしれないですね。
しかし、再放送や、番組の宣伝みたいなもので放送時間を埋めている状況で、受信料払うのどうなんでしょうか?
退職直前で、受信料はテレビの台数分払えよみたいな判決出していった最高裁判事がいましたね。
テレビ税のような。
で、どこかのホテルチェーンが、部屋にあるテレビの台数分だけ支払えという判決を、あの変な最高裁判例に基づいて受けてしまってましたが、あれ、最終的にどうなったのでしょうか?
うちみたいな民家は、まあ仕方ないやと諦めますが、ホテルとか旅館の受信料どうなんでしょうか?
新型コロナのせいで売り上げが入ってこない状況で、こんな再放送ばかりのNHKの受信料は、宿泊や飲食業等に限って免除してあげれば良いのに。
受信料はテレビ保有税みたいな感じになっているのに税金ではないから、一般団体のフトコロに入るので、こういう時、どうしようもないのが困ります。